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資金計画

配当金生活にはいくらの元手が必要か?

早期退職して配当金生活したいな~と立ち上げたこのブログですが、昨年の配当・利子収入は 214,000円 (配当利回り:0.94%) まだまだ、配当金生活どころではありません。 絶対的に元手が不足しているから仕方ありません。利回りもまだまだ配...
ふるさと納税

おそうじロボット COCOROBOをふるさと納税で手に入れる

おそうじロボットをずっと欲しいと思っていましたが、なかなか自腹で買うには高いというのと、部屋が散らかっているため、おそうじロボットが動けるようにするためには、片づけなきゃいけないので、役に立つかな??と思い、購入を見送っていました。 しかし...
老後資金

厚生年金基金加入経験があり、転職した人は要注意!

いきなり、ニッチな題名に何のことだかピンとこない方も多いと思いますが、 「厚生年金基金」に加入した経験がある 転職をした という2つの条件にあてはまる方は年金のもらい忘れがあるかもしれないので、確認した方が良いですよ、というアドバイス記事で...
老後資金

退職金の受け取り方|一時金か年金か?を考える上で重要な7つのポイント

企業によっては退職金を一時金で受けとるか、年金で受け取るか、また併用するか選べる会社もあります。 その際にどのように受け取るか悩みますよね。 父が退職金を受け取る時に相談を受け、結局決め手がなくて、退職金と年金の半々で受け取ることにしたので...
ふるさと納税

2017年ふるさと納税は3月までに済ませよう|高額返礼品が消える!?

2年連続でふるさと納税で、自己負担たったの2,000円でノート型パソコンや、タブレットPCを手に入れ、ふるさと納税を楽しみにしている主婦です。 ふるさと納税の限度額は1月~12月の所得をベースにして計算されるので、年末に近づいて年間所得金額...
税金

iDeCo(個人型確定拠出年金)に加入した方がいい人と加入しない方がいい人

2017年1月から新しくなった個人型確定拠出年金のiDeCo(イデコ)ですが、「私も始めた方がいいのかな?」と悩む方も多いと思います。 iDeCoについてあまりご存じでない方は、メリットや始め方を纏めた下記の記事をまずご覧ください。 iDe...
税金

会社員の私がiDeCo(イデコ)に加入できない理由は?

2017年1月から、「みんながiDeCoに加入できる」ようになったと言われています。 iDeCoとは個人型確定拠出年金を英語表記した"individual-type Defined Contribution pension plan"の略称...
税金

iDeCo(イデコ)の気になる6つのデメリットとその軽減策とは?

2017年1月から全国民が加入できるようになった、個人型確定拠出年金(iDeCo)ですが、税制的には大きなメリットがあり、「公的年金が足りないから、自己責任で老後資金を貯めてね」という政府の強い意図を感じますね。 高い税制メリットがあること...
税金

iDeCo(個人型確定拠出年金)の始め方|掛け金限度額と3つの手順

全国民が加入対象者となると言われている、個人型確定拠出年金(iDeCo:イデコ)。要は少子高齢化により、国民年金や厚生年金は先細りしていくために、若いうちから自分で老後資金不足分は積み立てておいてね、その代り税制上優遇するから というのが制...
税金

iDeCo(イデコ)の手数料比較|金融機関はどこがおすすめ?

圧倒的に税制的に有利な自分のための老後資金を作る方法iDeCoですが、始めようと決めてもたくさんの金融機関の中からどこを選ぶか悩みますよね? 今回は、2017年1月時点において、どの金融機関がお勧めか調べてみましたのでご紹介します。 1. ...
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